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1000%患者視点
1000%の患者視点

症状解説 < 症状へのアプローチ

10月 25th, 2010 admin

症状解説 < 症状へのアプローチ

腰痛、肩こりなどの慢性症状を対象とした手技療法などのホームページには、最近「症状の解説」ページが追加される事が増えてきました。

簡単にいえば、というより完璧に「SEO対策」の一環な訳なのですが、腰痛の解説、肩こりの解説などよりももっと大切なことが抜けている事が殆どです。

カイロプラクティックや整体、その他手技療法に取り組まれている先生へ。

実際に腰痛、肩こり、膝痛、坐骨神経痛、椎間板ヘルニアなどの症状で悩んでいる方たちは、自分の症状についての書籍をかなり読んでいます。

また、自分の症状に合致する内容のホームページを何サイトも繰り返し目を通しています。

皆、必死なのです。

そんな必死の思いで辿り着いたホームページで、見慣れた症状解説をしてしまうと、患者さんは結構怒りが溜まります。

「も~ええねん!」と(笑

では、そこで一体何を伝えるべきなのか。

「腰痛、肩こりなどは「私は」このようにして起こるものだと考えている。」
「腰痛、肩こりなどには、「私は」このようにして対処している」

結局は、「自分はこうである」という自分自身の意見を述べる事です。

これは、はっきりいって自信がなくてはできません。

実績がなくてはとても掲載できません。

そこが1つのリトマス試験紙となるのです。

我々患者は、症状についてはかなり勉強をしています。

勉強をしていない患者さんはまだ、元気回復のレールに乗れていません。「渡り」候補生です。

先生が相手にすべきは、自主勉強に励み、真剣に元気回復をしたいと願う「回復候補生」です。

そんな本気の人たちに響く内容とは、何処かで書いているような内容ではありません。

「先生が辿り着いた考え」

そのものなのです。

症状解説 < 症状へのアプローチ の説明。

これは、これからの治療家ホームページには必須項目だとお考え下さい。

これを掲載できない手技療法家は、今後は取り残される可能性が非常に高いです。

治療院ホームページ制作の(同)腰痛治療ナビ

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治療院ホームページの有料外部リンク(PRリンク)について

10月 15th, 2010 admin

PR広告(有料リンク)はスパム扱いになります(Google)

手技療法の業界には、最近「PR広告」の商売が増えてきたようです。

手技療法の業界はインターネットの歴史が5年は遅れており、スパム的なネットビジネスが横行しています。

この「PR広告」もその1つです。

サイト評価の高いホームページのTOPページから直接リンクを貼ってもらう事によって代金を支払うこの商品。

SEOの外部対策として非常に効果的なのですが、効果的過ぎたので横行しました。

その結果、接骨関係のポータルサイトから金融商品のサイトへのリンクが発生したり、その逆が発生したりと、サイトとサイトの関連性が皆無なリンクが随分と増えてしまった訳です。

これによって誰が困るのか。

ユーザーですよね(笑

その結果、グーグルさんではこういった「売買リンク」はスパム扱いにするという発表が2年くらい前かな?にあったのです。

正に「バイバイリンク」(笑

このように、「外部の第三者」が弄れるSEO対策は徐々にその包囲網が縮まっており、今日の有効策が明日のスパム状態です。

やはり、SEO対策はホームページを制作した業者ないし、自分自身でコツコツと進めていくのが良いでしょう。

少なくとも、「月額5,000円でページランク○サイトのTOPからリンク!」といったPR広告には手を出さないのが賢明です。

仮に購入するなら、せめて同じ業界のサイトにしてください。

それなら効果的だし、スパム判定はまずおりないはずです。

そういう意味では、最近市区町村がやってるリンク商売も危ない気がするなぁ。。。。。

治療院ホームページ制作の(同)腰痛治療ナビ

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「治す」という表現上の請負について

10月 13th, 2010 admin

「治す」という表現上の請負について

これは完全に諸刃の剣です。

腰痛で悩んでいる方
肩こりで悩んでいる方、
ぎっくり腰で悩んでいる方、
坐骨神経痛で悩んでいる方

誰もが「自分の症状は治るのか」という不安と焦りで一杯です。

自分にとって理想的な返事をくれる先生を探します。

そこには国家資格の有無など関係ありません。

「治る」「治す」と断言してくれる人を探すのです。

ですが、「治る」「改善する」「治す」といった事は、実際に触ってからでないとわかりません。

それがわかる人は正に神です。

今までの臨床実績からの「見込み」は判断がつくと思います。

ですが、それでも「治します」「治せます」といった断言は非常にリスクが高い。

過剰な期待を悩んでいる側は当然持ち、100%の結果でなければ「ああ、嘘つかれた」と若干の被害妄想が入ります。

ここが本当に難しいところなのです。

鎮痛剤によって痛みがすぐなくなる経験をしてしまうと、「専門家の人に任せれば治る」という勘違いが生まれてくるのです。

これは日本が抱えている問題だと思います。

不安を抱えた方に「私なら治せる」という言葉は効果テキメン。

最強の集客ツールとなります。

ですが、その断言は確実ではありません。

それにすがる側も問題ですが、その言葉の力を利用する側にも問題があります。

この問題は本当に難しいので中々言葉がまとまりませんが、

やはり、本来の形としては

「今までの実績としてはこのような症状でお悩みの方が元気になった」

「貴方の場合も同じようになるかはわからないが、最善は尽くす。良かったらご相談下さい」

といった非常に当たり障りの無い、集客力としては若干パンチの弱い内容になってしまうでしょう。

では、そこで何をもってカバーするか。

それが、「施術家としてのポリシー・方針」ではないかと(同)腰痛治療ナビは思っています。

詳しくはまたいずれ。

治療院ホームページ制作の(同)腰痛治療ナビ

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治療院ホームページで絶対にしてはいけない事6

10月 12th, 2010 admin

外部リンクを購入する契約(外部SEO対策)

これはSEO対策で非常に多いのですが、基本的にこれは「アリ地獄」への入り口だとお考え下さい。

外部リンクは確かにSEO対策上とても有効に働く要因です。

ですが、お金で買ってしまうと、契約が切れるまでの「つなぎリンク」となりますので、毎月の経費は「固定経費」となってしまいます。

リンクの数が将来的な「資産」とならないのです。

契約が切れた瞬間に、今まで買っていたリンクは一斉に引き上げられますので、元の木阿弥です。

そうならない為には契約をし続ける必要があるのですが、腰痛治療ナビとしては、それをするくらいなら、様々な症状別のサイトを作り、自分の各症状に対する考え方を困っている人へと届けるサイトを作り、少しずつ資産化していくほうが余程効果的だと思います。

外部SEO対策として他社に依頼をした場合に比べて何が違うのか。

1.自社製作のサイトは固定資産となる。 ⇒ 更には経費が非常に安い

2.自社サイトは必然的に「内容が本体サイトに比べて非常に近い」 ⇒ リンク価値が高い

3.自社サイトを活用すれば、相互リンクの輪を広げ、相乗効果を期待できる。

といった、様々なメリットがあります。

いずれも、外部SEO対策として購入した場合にはないものです。

インターネットでの集客・広報を本格的に視野に入れているのであれば、手間隙は多少かかりますが、自分の手でどんどん資産を増やしていくべきです。

勿論、腰痛治療ナビに依頼をしてもらえるのが一番ありがたいのですが(笑

治療院ホームページ制作の腰痛治療ナビでは、治療家ホームページのご縁をくださった先生方のこうした広報的なサテライトサイトを本体サイトの内容に準じて作成していきます。

本体サイトとは違うが、内容は非常に近いサテライトサイトはとても外部SEO対策としての価値も高まりますし、より多くの症状でお悩みの方に治療院・治療家の情報が届きますので、広報ツールとしても優秀です。

手前味噌な話になってしまいましたが、

とにかく、外部リンクを買う、というだけの選択は余り良い結果をもたらさないと思いますので、じっくりと考えた上でご決断ください。

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外部SEO対策(相互リンク)は同じ業界で

10月 8th, 2010 admin

相互リンク(外部SEO)はとても大切な作業です。

ですが、無闇やたらとはりまくって良い、というものではありません。

インターネットの世界は「ドメイン」単位でしっかりと区切られたようなものではありません。

あくまでリンクを辿って辿っての曖昧な、ファジイな空間を「何となく」で判断して回っているだけのこと。

だから、「リンク設定の名称」が大事なんですね。

辿るリンクの内容をベースに紐付けしていくわけですから、突然、「不動産」サイトから「整体院」サイトにリンクがあったら・・・・

外部リンクは確かに1加点されますが、内容が全く関係ないものなので、「おや?」と検索ロボットは思うわけです。

リンクは基本的に「整体」から「整体」へ。

内容が一致する形でリンクを繋がないと、

「あ、ここから別の種類のサイトに入ったな」

と検索ロボットに判断されてしまい、思惑通りの効果を発揮してくれなくなります。

むやみやたらとリンクを設置しまくるのって結構駄目なんですね(笑

お気をつけ下さい。

治療院ホームページ制作は(同)腰痛治療ナビ

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他人の悪口は不要

10月 7th, 2010 admin

他の手法の悪口は不要です。

最近、矯正による過去の事故を過大に引き合いに出し、相対的に自身を引き上げる、という手法が増えています。

2006年くらいからでしょうか?

確かに乱暴に矯正をする事はとても危険です。

ですが、誰もがわかっているのは技術は「個人の問題」であり、その「手技」とは直接関係がない事。

それでもビジネスである以上は競争相手の弱みは付け込まなくてはいけません。

誰もが「そんなつもりではない」と仰ると思いますが、実質は同じ事です。

「その手技は危険」と言わんばかりの書き方は患者側からすると余り気持ちの良いものではありません。

そんな他人さまの事を書くスペースがあるなら、少しでも多くの

先生自身の事を知りたいのが患者の心

なのです。

先生の事を知るためにホームページに来ているのに、書いてあるのは他の悪口と自画自賛。

それでは流石にあんまりではないでしょうか?

先生が歩いてきた轍を見せて頂きたい。

先生が腰痛や肩こりで困っている人に伝えたい事を伝えていただきたい。

でなければ、いつまでたっても、手技の世界においてインターネットが発展しなくなってしまいます。

インターネットは、ホームページは無制限に自己主張が出来る場所です。

膝付き合わせたかのような、深い話がどこまでもできるのがホームページです。

その利点を最大限に活用して、先生の魂をぶつけましょう。

それがホームページという媒体が最も輝く活用方法です。

治療院ホームページ制作の(同)腰痛治療ナビ

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「うちはこうです!」「私はこうだ!」という自己主張がない

10月 6th, 2010 admin

まず、最初に理解して頂きたいこと。

それは、インターネットという土俵は、更に「業界」単位で特徴が分かれるという事です。

物販のホームページと、治療院のホームページは全く質が違います。

業界の質が違いますし、サービスを提供するものの質も、サービスそのものの質も違います。

何より、サービス受益者の質も全く違います。

ですので、一般的なインターネット神話を信じては困るという事なのです。

今や、集客セミナー花盛り。

言ったもん勝ちのような、患者さんが確認しようがない部分での誇張表現が横行しています。

インターネット業者による「認定院」「おススメ治療院」といった権威画像の乱発も留まることを知りません。

人間の感情、感覚に訴えた「エモーショナルテクニック」です。

正直、是非を問えるものではないとは思いますが、倫理とは何だと敢えて問いたい。

来院者あっての経営であるのは確かですが、余りにも来院者集めに奔走し、徐々に手段を選ばなくなってきた業界の有様は非常に悲しい限りです。

一番困るのは、結局患者さんなのですから。

本当に腰痛で悩んでいる人。

本当に肩こりで悩んでいる人。

本当に神経痛で悩んでいる人。

孤独の中で頑張っている人。

そういった人達に対するメッセージとして、何と軽いことか。

患者さんは民間療法なんて鍼灸と接骨くらいしか知らない状態からスタートです。

変形性椎間板症なんて初めて聞いた人の方が多い状態です。

そんな中で、どうすれば良いのか困っているのです。

「必死」になっている患者さんに対して、もっと内側からこみ上げてくるような、真摯な「自分の言葉」でのメッセージを出せないものでしょうか。

「私はこうしてこの手技を選択した」

「私はこうして貴方の健康を取り戻す応援をしたい」

「人とはこうあるべきではないだろうか」

「健康とはこうあるべきではないだろうか」

自分の自己主張を思う存分にしてください。

100人いたら100個の自己主張。

それが結局、世界で1つだけの「治療家ホームページ」となるのです。

経営セミナーで散々「差別化」という言葉を聞いてきたのではないでしょうか。

難しく考える必要はありません。

先生が歩いてきた、自分の轍をそのまま患者さんに伝えればいい。

それこそが、本物の差別化であり、先生を探している患者さんにダイレクトに伝わります。

十把ひとからげのホームページなんて捨ててしまえばいいんです。

元患者として言わしてもらうと、「見飽きています」から。

カイロプラクティックを例にするなら

「ああ、またパーマーと使用人の話か」と、

「ああ、また背骨を矯正の話か」と。

そこには「先生」の姿はありません。

治療院の紹介でもなく、治療家の紹介でもなく、カイロプラクティックの歴史を紹介してるだけなのですから。

自信をもって、自分の主張をしてください。

患者さんが聞きたいのはそこなのです。

治療院ホームページ製作の(同)腰痛治療ナビ 

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治療院ホームページで絶対にしてはいけない事5

1月 2nd, 2010 admin

5.ホームページリース商法での契約

これは別項目でも少し述べていますが、

とにかく手技療法業界にここ最近、津波のように押し寄せてきているようです。

(同)腰痛治療ナビに相談される治療家の方の約半数はこの契約に困ってのお電話となっています。

さて、「ホームページリース商法」というものがどういうものなのか。

それは下記のリンクをまずはご覧になって頂くのが良いかと思います。

  1. HPリース商法について1
  2. HPリース商法について2
  3. HPリース商法について3
  4. HPリース商法について4
  5. HPリース商法について5
  6. HPリース商法について6
  7. HPリース商法について7
  8. HPリース商法について8
  9. HPリース商法について9

軽く検索をかけただけでもこれだけの暴露文章が飛び交っていますので、推して知るべしといった所でしょうか。

では、簡単にその内容についての説明を本ブログでも致します。

ホームページリース商法の特徴について

ホームページリース商法は、「ホームページのリース?」と思いがちですが、少し趣向が異なります。

1.リース対象は「パソコン」「ソフト」といった全く別物になる ⇒ ホームページは無料サービス
2.つまり、営業してくる業者さんは「リース会社の代理店」というような形。
3.契約はあくまで「リース会社」さんとの「パソコン」「ソフト」のリース契約。
4.お金はあくまで「パソコン」「ソフト」に対して支払われる
5.契約期間は3~5年が一般的
6.月額料金は21,000~52,500円の間

こういったケースが一般的に多いようです。

少なくとも(同)腰痛治療ナビに寄せられた相談内容は上記のようなものでした。

ここから先は少し言葉遊びの様相になってくるのですが、そこにトラブルの萌芽が見られます。

1.契約・支払い対象が「パソコン」「ソフト」の為に、ホームページ管理・修正が別途有料

支払う金額の中に「ホームページ管理・修正費」が入っていると思っていたところ、それはまた別のサービスになる為に
都度の請求を受けた、というケースです。

また、無料で対応してくれるのは月に1回のみというケースも多いようです。

「何にお金を払っているのかがさっぱりわからない」

とのご相談が多いです。

2.営業会社の担当者が退職し、放置されている

このご相談も多いです。

営業担当が退職、または会社自体が倒産となってしまい、誰に連絡を取ろうにもどうしようもできない。

新しい担当者からの連絡が全然来ない。

「サーバーにアクセスなんて良くわからないから自分ではできない」

でも、リース会社からは毎月のリース費用が引き落とされている。

泣くに泣けないがどうにかならないか?というお問い合わせを良く頂きます。

3.ホームページの管理は自分でさせられている

毎月31,500円を支払っているのに、ホームページの更新作業は全て自分でしないといけない。

パソコンに毎月31,500円なんて、今の時代から考えると余りに非現実的で馬鹿馬鹿しい。
※最新のパソコンが49,800円程度でモニター付きで買える時代です。

このような相談が非常に多いです。

他にもホームページリース契約に関する色んな相談が寄せられているのですが、

結論としましては

「ホームページリース契約は絶対に避けるべき」

という事です。

弊社に集まっている情報から判断する限り、

「費用 対 効果」 がとても割にあわない

と言えると思います。

弊社お勧めの判断の仕方。

(同)腰痛治療ナビでは相手の企業さんを判断する単純明快な方法を治療家の皆さんへ提案しています。

それは・・・・・・・

制作費無料は絶対に避ける

という事です。

制作費無料で

1.テレアポスタッフ
2.営業スタッフ
3.製作スタッフ
4.SEOスタッフ

等を養えるでしょうか? 確実に不可能です。

つまりは必ず「無料製作」の先に何かがあるとお考えください。

「無料製作だし、紐付き契約だってありません!でも作らせて!」

という場合は、提案先は権威ある組織、団体の場合だと思います。

「実績」

という最高の報酬を得られるからです。

中小零細企業に対して「紐付き無しでの無料製作」は絶対にありえませんのでご注意を。

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ホームページ業者の失敗しない選定について

1月 2nd, 2010 admin

ホームページ業者の失敗しない選定について

これは今後、手技療法の業界において非常に大切な要素となってくると思います。

手技療法の業界にはここ数年、「ホームページリース商法」の波が押し寄せてきています。

その結果、インターネットの可能性を知る前に、インターネットを嫌いになる治療家の先生が爆発的に増えてしまい、(同)腰痛治療ナビとしても非常に悲しい限りです。

今後、確実にインターネットは社会に根付いていきます。

手技療法においても、必要不可欠な要素になる事はまず間違いありません。

大切な事は「信頼できる業者」を見極める事です。

本項目では、ホームページ業者さんとの契約をする前にしっかりと見極めておくべき事をお伝えしますのでご確認くださいませ。

勿論、(同)腰痛治療ナビでも、いつでも「治療家ホームページ」のご縁をお待ちしていますよ!!

最初に知るべし、ホームページリース商法について

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ご意見掲示板

1月 2nd, 2010 admin

お気軽にご意見をお寄せください。

可能な限り迅速なお返事をさせて頂きます。

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